a IESE class of 2014, strategy consultant has focused on emerging economy and innovation management writes about learning from MBA, feeling from daily life, with photography. Twitter : @dsaga


by dsaga
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スローな一日

今日はスローな一日だった。
先日の午前中に少々体調を崩して、夕方のMeetingを他の方にお願いして帰ってずっと寝ていたのだが、今日になってもいまいち体調がすぐれず、一日中家にいた。最近はBlogを書く時間も十分には取れていなかったので、たまっていた読んだ本の内容の整理をしつつ、次の本を読みつつ、自由に過ごした。やはり自分で読んだ本を自分の頭、言葉で整理をするとスッキリする。内容の質にかかわらず、僕は頭の中のこと、心の中のことを字に落とすのが好きなんだなあ、としみじみ感じた。
まだまだ書きたいことはたくさんある。読みたい本もたくさんある。こうしてしばらく休めると思うと楽しみだ。どの本から読んでやろうかな(^^)

明日はサザンの年越しライブに行く(^^)サザンのライブは以前名古屋で一度行ったことがあるのだがとても良い。まずライブという物自体が良く、それをやるのがサザンだというのがなお良い。しかも今回は年越しライブ。

これもまた楽しみだ(^^)思いっきり羽を伸ばして、次に備えよう。
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by sagad | 2005-12-31 00:08 | Life

プロ論。2

e0019200_2041843.jpgプロ論。2

いつ頃だったのかは忘れてしまったが以前読んだプロ論。の2。B-ingという雑誌の巻頭インタビューを書籍としてまとめたもの。

登場する各人が”プロ”とは何であるか?という問いに答える、といった内容ではなく、彼らがいかにして今の彼らとして成り立っているのか、という過程にFocusして、そこからの彼らのメッセージをまとめている。いろんな人の人生であり考えでありに触れられて面白そうだと思って読んでみたが、GMSの堀さんやダイエーの樋口さんも登場していて驚いた。

総じていえること、それは、

「やったからこそその言葉に価値がある。」

ということ。

この中に1つでも、「(自分はやらなかったけど、やったら)こうだと思う。」というような言葉があったらおそらくしらける。大切なことは、全ての言葉が成功/失敗などといったことは関係なく、ただ何かをやり遂げた上で発せられているということだと僕は思う。

今日、意志力革命について書いた内容と重複するが、自分の人生のAgendaに従い、何らかの結果を出し切った上での内容だからこそ、力があり、読む側に何かしらの思いを伝えられる内容であり、また本人としても、言葉として外に向けて発することができるのだと思う。

論理的に正しい/正しくないではない。全て事実だから。

自分で想像してみた。
自分が将来過去を振り返ったときになんと表現するだろうか。それに照らして今の自分は、なんと表現できるような人生を送りたいのだろうか。







自分の人生の手綱を握るその手に、少し力が加えられたような感じがした(^^)
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by sagad | 2005-12-30 20:12 | Book

意志力革命

e0019200_15431665.jpg意志力革命 目的達成への行動プログラム

これまた結構前に読み終えたのだけどなかなか整理する時間が無く…ということでまとめます。

正直、今のプロジェクトで約半年間、考え続けてきたというか格闘し続けてきたというか…逃げ続けてきたというか(?)…(^^;)とにかく頭を擡げてきたMissionに対する自分の意志であり、モチベーションでありというものを考える上で参考にしようと手にした本。

結局のところ「やるならやる!」に尽きる。
頭の中ですっきりしたのは、「やるならやる!そのとおり!やるべきこともわかってます!!…でも…」というこの”…でも…”の状態を”Active non-action”と定義して、ロジカルに整理しているところが良かった。自分でも頭の中、自分のPositionを整理することができた。

(ふと、こうしてうまく整理できていない、把握し切れていない当事者にとっての”現状”と”ありたい姿”を整理して、”ありたい姿”までの道のりとそこを歩く手段を明確にしてあげるのってConsultantの価値の1つだよな。と感じたりもした。…自分のことは最低限整理して把握しておかないと…(^^;))

ということで本の整理。

この本では、人の行動と組織の行動をエネルギーと集中で分解して解釈している。
エネルギーとは、強烈な個人的コミットメントと関与によって増幅される活力であり、集中とはエネルギーを特定の結果に向けることである。例えば人の行動を分解すると以下のようになる。

e0019200_16181045.gif●一生懸命タイプ (The Frenzied)
マネジャーの40%は、毎日こなすおびただしい量の課題に気を奪われている。彼らは非常にエネルギッシュであるが、集中力に欠け、髪振り乱し、必死で、性急に見える。

●先延ばしタイプ (The Procrastinators)
マネジャーの30%は、エネルギーと集中力の双方を欠いており、組織にとって本当に重要な仕事をぐずぐずと先延ばしにする。多くの場合、彼らは不安定で失敗を恐れる。

●超然タイプ (The Detached)
マネジャーの20%は、仕事から距離を置き超然としている。彼らは集中して任務に当たっているが気力に乏しく、多くの場合、無関心で、ピリピリし、無感情に見える。

●目的意識タイプ (The Purposeful)
仕事を成し遂げるマネジャーはたった10%に過ぎない。彼らは集中度が高く、エネルギッシュで、混乱状態の中でも考え深く、冷静沈着に振舞う。

…ってなんかあらすじを整理した読書感想文を書いているようで気持ちが悪いので以上(^^;)

個人的な考えに戻ると、必要なのは何事に対しても自分としての意義を見出し、それにコミットすること。自分としてのAgendaを持つことだと思う。
勿論最初から人生のすべてのことを網羅するようなAgendaなんてそうそうつくれるものじゃないし、できたとしてもそんな人生はおそらく楽しくない。要らないものは削りつつ、必要なものは加えつつ、その時々に意義を見出して一生懸命生きることが大切なんだろう。
後は1つのことに集中していくと、視野が狭くなったり考えが偏ったりする確率が高まる。だからそれを定期的にチェックするような、自分としての”引き際”もちゃんと定義することが必要なんだと思う。

自分の決断に自分がどれだけコミットできるのか。

1. 頭では理解できるし、やるべきだと考えるけど気持ち的にどうだろう?
2. 頭でも理解できた、気持ち的にもやるべきだと思う、でも物理的にできるだろうか?
3. 頭でも理解できた、気持ち的にもやるべきだと思う、物理的にもできる、できないとしてもなんとかしてやる。

1のレベルや2のレベルでコミットしたと勘違いしてはいけないということ。
3までたどり着くためには、Agendaが具体的なのか、What?だけでなくHow?の方針までちゃんと考え抜いているか、やっていく中で想定される辛いこと、リスクに関しても受容できる覚悟ができているか…いろんなことを考え抜く必要がある。

それらを考え抜いて、思い抜いて、それでもなお自分のAgendaに照らしてその決断が正しいと思えるなら、そこで踏み切る。

決断の前にどこまで頭と心を共に使いこなして目的に重ねられるか。その過程で自分の集中力と目的達成へのエネルギーが高まっていくのだと僕は思う。

…ずれたな(^^;)

ただ、次どうするかを考える前に、ぐっと考えて、ルビコン川を渡ろうと思った。
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by sagad | 2005-12-30 15:44 | Book
e0019200_14373092.jpg素人のように考え、玄人として実行する―問題解決のメタ技術

Projectの中で、ある研究所の方から頂いた本。何日か前に読み終えたのだが内容を整理する時間が無かったのでこのタイミングで(^^)

金出武雄さんというカーネギー・メロン大学の教授が書かれた本。タイトルがその通り内容を端的に表現していて、要するに”素人のように自由に発想して、実行するときは玄人のように緻密にやりましょう”という内容(そのまんま)。
本の構成、内容もロジカルで僕は好きだ。目次で、章立てがKey messageになっているのも嬉しい(^^)
発想は、単純、素直、自由、簡単でなければならない。そんな、素直で自由な発想を邪魔するものの一番は何か。それは、なまじっかな知識 ――知っていると思う心――である。知識があると思うと、物知り顔に「いや、それは難しい」「そんな風には考えないものだ」という。(略)実際、専門家というのは「こういう時にはこうすればうまくいくはずだ」「こういう時にはそうしてはならない」というパターンを習得した人である。その分野を知っているだけに発想を生む視野が狭くなってしまう。

僕がこの本を読んで感じたのは、”彼が言う研究職とコンサルタントは似ている”ということ。
なので、読んでいて自分の仕事を考える上でも非常に刺激になったし、ある種少し楽になったところもある。なぜならば、それは、コンサルタントというプロフェッションを持って活動する上で大切なことは”素人”のように発想して、”玄人”のように実行することだ、と考えることができたから。発想は、プロの”素人”でいいんだな、と(^^)

では、似ていると感じたところ、自分として刺激になったところはどこか。ざっと並べてみると全部で7つ。

1. 大切なのはどこを”端折る”かだ
2. いい研究かどうかは、そこにシナリオがあるかだ
3. 構想力は問題を切り取る力だ
4. 問題解決能力とは「何とかする」力だ
5. 抽象化とは抽象的なことではない。ツボを押さえることだ
6. 人に影響を与えないアイディアに価値は無い
7. 意見の無い人間は要らない

上記、当たり前といってしまえばすべて当たり前。じゃあその当たり前を、自分が当たり前に実行できていたかというと、…反省点は多い。

今のProjectはこの年末年始で引き継いで自分としてはCloseする。
次により高いPerformanceを出すためにも自分のスタンス。自分が考えるコンサルティングというものを整理しておきたいと思う(^^)
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by sagad | 2005-12-30 14:37 | Book

学校?

e0019200_1426354.jpg12/28(水)は先日最終報告を終えたProjectのTeam打ち上げ&忘年会があった。その日はもう一方のProjectのTeam忘年会もあったので、両方出席。後者を途中で切り上げて前者に合流した(わかりにくい(^^;))。

プロジェクトの特徴も手伝ってか、この先日終えたProject memberの関係はとても面白い。誰も変な気は遣わないし、思い思い適当(?)に振舞うことができる。それぞれやり太陽にやりつつも根っこの部分で信頼関係がつくられている。

この居心地の良さ、どこかで感じたことがある。と思ってふと考えてみると思い当たるところがあった。

それは”学校”だ。学校のノリにとてもよく似ているのだ。

学校のノリ。誰に強制されるでもなく自分たちそれぞれの意志にしたがって自主的に集まり、自主的に学ぶ集団。利害関係は無く、適度な競争意識(?)とみんなで成長していこう!という強い結束力。やったらいけないことはない、強いて言えば主体的に自分をださないこと、何かを恐れて自分の内側にoutputを収めてしまってはいけない、というOpenで自由な雰囲気。

自分の大好きなノリである。

このProjectで得たものは本当に大きい(^^)これからも大切にしていきたい仲間である。
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by sagad | 2005-12-29 02:24 | Business

反省の活かし方

e0019200_0571674.jpg最近Blogを使って日々を振り返る時間が取れない位にProject Workに時間を割いている。しかも25日の昼過ぎから徐々に体調を崩して発熱(^^;)
不思議なことに仕事に出向くと体調は悪いけど熱は下がる。緊張感からだろうか。

気がつけば早いもので今年も今日をあわせて後4日。年初に目的を立てたのが嘘のようにその結果を顧みるタイミングに来ている。

ただ、今の自分は今年の目的以上に振り返るべきことがあることを知っている。
振り返るだけでなく、そこから学び、次につなげなくてはならないことが多くあることを知っている。
ポジティブに考えたらそれだけ次につなげられる貴重な経験・次の大きな成長のステップを踏む反動を得た、と言えるかもしれないが、そういってすべて丸く収まって胸を張れるかというとそう簡単に片付けられないということも知っている。

年末年始はその活かし方というものを具体的に考えたい。
その上で、ルビコン川を渡って、そこにある次のステージへ進みたいのだ。
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by sagad | 2005-12-28 00:58 | Business

当たり前でありたいこと

e0019200_0254261.jpg内容は後ほど…(^^)

と言っている間にも時間はどんどん過ぎていく。このあたりで書いておきたい。書いておきたかった最低限のことは。

当たり前でありたいこと。それは、

1. 具体的な目的に従うことであり、
2. 目的が複数あるときは優先順位に従うことであり、
3. 目的を達成する手段にはこだわらないことである。


手段を選ばないわけじゃない。目的さえ果たせば何をしてもいい、的な考え方の人は、大体短期的な目標に囚われている。それはそもそも従う目的を間違えているか、優先順位を間違えているかしているのだ。(間違ってるって誰が決めるんだ?まあいいや)

”従う”という表現を使っているけど、従える目的・優先順位・手段を考えるのもまた自分である。

当たり前なのになかなかできない事。

…なんでできないのか?

従うべき目的はあっているのか?具体的に理解できているのか?
達成しようと考えている目的の優先順位は正しいのか?(正しいって…)
手段が誤って(目的化してしまって)いたりはしないか?

難しい。できない。言うのはきわめて簡単(何か悔しいし抵抗あるけど)。

So what?

”当たり前でありたいこと”として結んでしまう前にできることはあるだろう。
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by sagad | 2005-12-16 01:16 | Business

Discussion Partner

e0019200_9303162.jpg内容は後ほど(^^)

…と言っていると書く時間がいつまでたってもとれないのでここで書きます(^^)

このとき、そして今も、言いたかったことは”Discussion Partner”っていうのは本当に大切なものであり、また必要なもである、ということ。自分の傾向を見ると、一人で頭使って考える方へ簡単にシフトしてしまいがちで、それで消化できているうちは良いが、回らなくなってくるとそこでスタックしてしまうという悪い部分がある。
そんなときに、周りから突っ込んくれる人、もしくはこちらから話を出来る人間がいると非常に助かる。そんな人間をここでDiscussion Partnerと呼んでいる。助かる点は、簡単に書くと3つある。

1. 思考の幅が広がる
2. 思考が深まる
3. スタックを解消し前に進めるようになる


である。自分の悪い点からしても最も助かるのは”3. スタックを解消し前に進めるようになること”である。

では、どんな人間が(少なくとも自分にとって)Discussion Partnerとして優れているのか、ちょっと考えてみると要素としては3つある。

1. 論点を外さないで会話ができる
2. 目的に忠実であり、且つ事実に寛容である
3. 内側でスタックせず会話のTableに全てを出せる


簡単に言うと、論点は外さないで会話を進められるけど、かといって目的に向かって最短距離を走る、無駄な会話は全て切り捨てる、というようなシステマチックなコミュニケーションではなく、Discussionの中ででてくる、目的には直接関係無いかもしれないけどこれも事実、という話しを受け入れ、整理して、幅を広げられる。また、Discussionする中で自分の内側に問題をしまいこまず、全てDiscussionのTableに載せることができ、それを客観的に捉えていける人である。

…都合が良すぎるだろうか(^^;)
ただ、乱暴に言って、コンサルタントが最低でも経営者のDiscussion Partnerが努められる程度の存在でなくてはならないと考えると、上記、自分ができていなくてはならないことになるのである。

昔、大切なのは周りに対して透明であること、と考えた。
自分が何をすべきか、そして今何を考えているのか。自分の内側を掘り下げるのも良いけど、そもそも外側に対して自分の行動を認知してもらう行動も(こそ?)大切なのだろう。
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by sagad | 2005-12-10 09:31 | Business

意図的戦略 / 創発的戦略

意図的戦略と創発的戦略。GMSの経営戦略の中で触れた大きく二通りの戦略について最近考えている。

■意図的戦略: トップダウンで計画された戦略
●創発的戦略: 活動の結果(ボトムアップで)現れる戦略

…時間の都合により自分の考えを端的に書くと、

「意図的に人が創発的に考えられる場をつくることが大切ではないか」

「世の中頭で分解して把握できるほど単純には出来ていないけど、心で捉えられないほど複雑には出来ていないんじゃないか」

ということ。

そして意図的と創発的をレイヤーで分けると、そしてそれを企業で考えると、トップには理念、ビジョン、そして戦略があり、その下に戦略を意図して作られた組織があり、その下には、創発的に思い、考え、行動できる場を意図的につくって、その創発的なアウトプットを意図的に抽出して、より効果的な創発的活動を促す場を意図的につくる。
そんな、戦略に対して意図的、創発的にアプローチできる、頭と心を往来させるような場(組織、集団)をつくることが大切なのではないか、と思うのだ。

意図的にそしきに”ゆらぎ”を起こす部分を持たせるというのだろうか。

そしてそんな中に”異質”な人間を放り込むことができたら、面白いと思うのだ。

で、書こうとしていた創発的戦略/意図的戦略はどこへ行ったのだろうか…

…以上、創発的日記(^^;)
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by sagad | 2005-12-06 01:28 | Business

発散思考・創発的思考

今日、Projectの合宿を終えて家へ帰ってきた。
ネットワークも限られ、携帯もPHSも届かない環境でディスカッションを重ねる。最初はネットに繋がっていないことに若干の違和感を覚えたが、慣れてくると目の前のことに集中をするのに非常に適した環境であると思え、十分に楽しむことが出来た三日間であったと振り返ることが出来る(接続して、もう一方のProject関係のメールが××件入っていたときは”ずしっ”と来るものがあったが(^^;))。

今回のProjectは非常に学びが大きい。

将来の世の中とは?
Innovationとは?
Serviceとは?

そしてそれらを考え、アウトプットを出す過程で、タイトルの「発散思考・創発的思考」の面白さを全身で感じる。これまで意図的偏重だった自分、意図的に創発的思考をする、ということをしてこなかった自分の中で若干錆付いているものだ。

"Beyond the Logical Thinking."

まだまだStretchする余地はいくらでもあるし、まだ自分というもののかたちを定義してしまうにはあまりに早く、あまりに未熟である。しようとしていたわけではないが、自分の中でのイメージがあまりに固定的になっていたと感じたため。

InnovationをIncubateする、その過程は意図的に定義されるものでなく結果として、創発的に練り上げられていくProcessであったとしても、そこでValueを出していけるConsultantでありたいと思う。

今後の自分を考える上でも、ConsultantというProfessionを考える上でも非常に自分にとって示唆に富む気付きを得られるProjectである。


*Leaderをはじめ、Memberの方々も本当に優秀且つ個性的で楽しい(^^)この素晴らしい仲間にもっと貢献していきたいと思う。
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by sagad | 2005-12-04 23:31 | Business